● 会 社 沿 革 


1952年  会社創立
 強制循環濃縮機を設置
 柑橘類濃縮果汁の製造を開始
1954年  「南海梅ドリンク」和歌山県産業課展で振興賞を受賞
1955年  真空乾燥法による夏みかん、温州みかん果汁の脱水粉末化に成功
1961年  フローズン・コンセントレイト・ジュースの試験製造開始
 アメリカ、FMC社のインライン・ジュースエキストラクター導入
1963年  イタリア、ベルツーチ社製のネクター製造装置導入
1965年  瓶入りドリンク生産開始
1967年  缶設備導入
1970年  S.A級冷蔵庫完成
 イギリス、A.P.V濃縮機導入 (2005年撤去)
 自動洗瓶機、瓶充填ライン設置完了
1973年  450シーマーライン導入
 廃水処理装置の設備完了
1980年  レトルト殺菌装置ラインの導入
 柑橘モラセス製造精製装置の設置完了 (2000年撤去)
1984年  フルーツソース製造装置導入
1986年  UF−限外濾過装置導入(透明果汁用)
1990年  新冷凍庫完成
 UF−限外濾過装置2号機導入
 抽出設備ニーダー導入
1997年  全自動ボイラー導入(SI-2000SA型・8基)
1999年  缶詰450ライン充填室クリーンルーム設置完了
 本社棟完成
     2003年  ウィングエバポール濃縮機導入
     2006年  缶ラインUHT導入・ISO9001
2010年  ドラム缶製品充填設備〔クリーンルーム〕新設
2012年  食品安全マネジメントシステム“FSSC22000”を取得

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